⼀橋⼤学は<⼀橋⼤学と社会をつなぐ講座シリーズ>として、令和8年度第1回 ⼀橋⼤学政策フォーラム「知識創造のフロンティア」を7⽉16⽇(⽊)に⼀橋講堂で開催する。
日本企業のイノベーションを「知識」の重要性から説いた、野中郁次郎・⽵内弘⾼による経営学の世界的ベストセラー『知識創造企業』の出版から30年が経過した。その間、さまざまな研究が⾏われ、今もなお知識創造論の新たな視点や理論が⽣まれている。
現在のAI時代における知識の役割とは何か、⽇本経済がさらなる⾶躍を遂げるために知識創造論がどのような視点を提供できるのか─これからの企業経営と知識創造理論の未来について、理論と実践の双⽅から深く掘り下げるフォーラム。参加費は無料(要事前申込)。

<⼀橋⼤学と社会をつなぐ講座シリーズ>
【令和8年度第1回 ⼀橋⼤学政策フォーラム「知識創造のフロンティア」】
◇⽇ 時:2026年7⽉16⽇(⽊)13:30-17:00
◇会 場:⼀橋⼤学 ⼀橋講堂(東京都千代田区一ツ橋 2-1-2 学術総合センター内)
◇参加費:無料(要事前申込)
◇申込み: https://www.ics.hub.hit-u.ac.jp/hitotsubashi-ics-symposium-2026
◇問合せ:⼀橋⼤学ICS Dean’s Office ics-deansoffice@ics.hub.hit-u.ac.jp