官庁通信デジタル
KANCHO TSUSHIN DIGITAL
検索
官庁通信デジタル
BUNKYO DIGITAL
トップ
文教速報デジタル版
文教速報デジタル版
2024年2月7日
文教速報デジタル版
サボテンの利活用に向け 中部大の産学プロジェクトが始動 農研機構の事業に採択
中部大学は、「サボテン等多肉植物の活用に向けた潜在能力の発掘と解明」に関する研究が、農業・食品産業技術総合研究機構(農研機構)の公募事業に採択された。 中部大は輸入販売を手掛ける「綿半トレーディング」と共にサボテンの食品 […]
2024年2月7日
文教速報デジタル版
東北大に「高機能金属共創研」 川崎の企業と設置 商品開発と人材育成を充実
東北大学とSWCC㈱(川崎市)は今月、東北大学片平キャンパス(仙台市青葉区)に「SWCC×東北大学 高機能金属共創研究所」を設置した。東北大での基礎研究、SWCCでの製品開発・製造までのプロセスを仙台地区に集約。新製品開 […]
2024年2月7日
文教速報デジタル版
スポーツ振興セ連携ネットに沖縄県が加入 37県・912団体に
日本スポーツ振興センター(JSC)は、地方公共団体と構築する連携ネットワーク「JAPAN SPORT NETWORK(JSN)」に沖縄県が加入したと発表した。都道府県別では37県目となり、地方公共団体の数は912団体とな […]
2024年2月7日
文教速報デジタル版
新たな測定法「ポンプ―プローブ」 東大×東北大が磁石に隠れた振動情報を取り出すことに成功 情報デバイスの開発の道を拓く
東京大学と東北大学は共同で、磁石の中で短い時間しか存在できないと考えられていた磁気振動の情報が長時間存在できる機構を発見。それを取り出せることを突き止めた。これにより磁気情報デバイス開発の道が新たに拓けたとしている。 研 […]
2024年2月6日
文教速報デジタル版
高い安定性と反応性を両立する金ナノ粒子 東大などの研究G開発 材料開発への応用に期待
東京大学の鈴木康介准教授らのグループは、東京都立大学と物質・材料研究機構と共同で研究を実施。ナノメートルサイズの化合物「金属酸化物ナノクラスター」で保護することで、高い安定性と触媒活性を両立した金の微粒子「金ナノ粒子」の […]
2024年2月6日
文教速報デジタル版
日大新学長に大貫進一郎副学長を選出
日本大学は大貫進一郎副学長を酒井健夫学長の後任に選出した。任期は今年4月~2026年6月30日まで。大貫副学長は同大大学院博士後期課程を修了。2004年から同大で勤務、2022年からは副学長を務めている。
2024年2月6日
文教速報デジタル版
専修大が18日にシンポ「映画で語る大川小学校津波事故」 遺族らと考える教訓
専修大学の法社会学研究室は学生と一般を対象に、東日本大震災での大川小学校津波事故を考えるシンポジウム「映画で語る大川小学校津波事故part3」を18日に神田キャンパス(東京都千代田区)で開催する。 大川小学校事件は201 […]
2024年2月6日
文教速報デジタル版
一橋大が16日に政策フォーラム「日本の企業金融と資本市場の役割:ガバナンス改革とESGの推進に向けて」
一橋大学は政策フォーラム「日本の企業金融と資本市場の役割:ガバナンス改革とESGの推進に向けて」を16日午後1時30分から、ハイブリッド形式(会場(一橋講堂会議室)+オンライン)で開催する。研究成果を研ぎ澄まされた政策と […]
2024年2月6日
文教速報デジタル版
日大商学部「社会連携センター」設立 社会人に教育の場を提供する「あきない塾」を開講
日本大学は社会人に学びの場などを提供する「社会連携センター」を商学部に設立した。学内の資源を活用して地域や企業が抱える課題の解決にまい進するという。日大商学部では、これまでも公開講演会、社会人特別聴講生制度、ホームカミン […]
2024年2月6日
文教速報デジタル版
「対策緩和で感染がピークアウトしにくい」 東北大准教授らがマスク着用効果に着目・分析
東北大学の本堂毅准教授は、理論疫学に基づいて一時的な集団免疫が成り立つための感染率の閾値(感染ピークに達するまでの社会全体の感染率)に感染対策が及ぼす影響を、主にマスク着用効果に着目して評価した。マスク着用者が減るほど、 […]
353
354
355
356
357
358
359
360
361
Twitter
Tweets by Kancho_bunkyo