官庁通信デジタル
KANCHO TSUSHIN DIGITAL
検索
官庁通信デジタル
BUNKYO DIGITAL
トップ
文教速報デジタル版
文教速報デジタル版
2024年2月26日
文教速報デジタル版
理研が先端技術共創機構と協定 技術インキュベーションで連携へ 現代社会の課題解決し新産業創出
理化学研究所と先端技術共創機構(ATAC)は20日、「技術インキュベーションにおける連携に関する基本協定書」を締結した。理研の研究成果の事業化や新興企業の育成などを促進していく。 理研は昨年11月、研究者自身がスタートア […]
2024年2月26日
文教速報デジタル版
二松学舎大が3月2日に漱石アンドロイドシンポ 「ロボット学者はなぜ小説を書くのか?」
二松学舎大学は大阪大学と共催で、漱石アンドロイドシンポジウム「ロボット学者はなぜ小説を書くのか? 漱石アンドロイドと人間学としてのロボット研究」を開催する。 イベントではロボット研究者で大阪大学の石黒浩教授と立命館大学の […]
2024年2月26日
文教速報デジタル版
上智学院が生物多様性協働イニシアティブに参画 教育機関の参加は唯一
上智大学などを運営する上智学院は、国連責任投資原則(PRI)が設立した生物多様性をテーマとしたイニシアティブ「Spring」に、教育機関として唯一参画した。企業を後押ししている国際的な集団に教育機関が参加することは極めて […]
2024年2月26日
文教速報デジタル版
芝浦工大が文科省の「改革総合支援事業」に全タイプ選定 11年連続は日本で唯一
芝浦工業大学は、文部科学省による2023年度「私立大学等改革総合支援事業」の全4タイプに選定された。国が求める大学改革に対する取り組みが、選定基準を上回った。 文科省は地域社会への貢献や社会課題を解決する研究開発、特色の […]
2024年2月26日
文教速報デジタル版
平成30年7月豪雨の土砂崩れを約9割再現するAI 阪大がNEXCO西日本と開発 今後の被害想定などに貢献
大阪大学とNEXCO西日本の共同研究により、航空レーザ点群データを用いて土砂崩れの危険性が高い箇所を予測するAIモデルを開発している。再現率90%の斜面崩壊の予測に成功したと発表した。発生した際の被害想定などへの貢献が期 […]
2024年2月26日
文教速報デジタル版
国士舘大、東京マラソンに沿道救護チーム派遣 応急処置とトリアージなどでサポート
国士舘大学は来月3日に開催される「東京マラソン2024」で沿道救護チームの派遣を行い、大会運営をサポートする。学生や卒業生、教員など207人が参加するという。派遣される学生は救急救命士を養成する体育学部スポーツ医科学科で […]
2024年2月25日
文教速報デジタル版
Intellianが米国海軍とのパートナーシップ強化へ 最新鋭の衛星通信端末導入に伴い
世界的大手衛星通信機器メーカーであるIntellian Technologiesは、アメリカ海軍と衛星通信ソリューションの強靭化で協力パートナー シップを強化する。 米国海軍は、最新鋭のNDI/COTS ARC‐M4‐B […]
2024年2月25日
文教速報デジタル版
「ビジネス数検」4月からいつでも受験可能に
算数・数学の実⽤的な技能を測る実⽤数学技能検定「数検」(数学検定・算数検定)を実施・運営している公益財団法⼈⽇本数学検定協会は、実務における数字の活⽤⼒をWBT⽅式で測定する検定「ビジネス数学検定」の受験期間を変更する。 […]
2024年2月25日
文教速報デジタル版
フードリテラシーが高いほど「食事の質」がよい 東大調査 特に女性に強い傾向
東京大学の村上健太郎教授らの研究グループは、適切に食品を摂取するための指標「フードリテラシー」が高い人ほど食事の質が高いことを明らかにした。 研究グループは昨年2~3月に20~79歳の日本人5998人を対象としたオンライ […]
2024年2月25日
文教速報デジタル版
小中学生対象キャリア教育プログラム構築へ 日本総研が一社への支援を開始 社会体験カリキュラム「しくみ~な」のノウハウを静岡県富士市で展開
㈱日本総合研究所(本社: 東京都品川区)は、一般社団法人まちの遊民社(主たる事務所: 静岡県富士市)が計画している静岡県富士市内の小中学校での新たなキャリア教育プログラムの実施について支援を行うこととなった。 また、日本 […]
327
328
329
330
331
332
333
334
335
Twitter
Tweets by Kancho_bunkyo