イベントポスター
大阪公立大学と協創研究センター、創薬科学研究所は1月27日にシンポジウム「創薬エコシステム:アカデミアの取り組みと今後の展望」を開催する。研究機関から講師を招き、成果を共有する。
講演を行う講師は、大阪大学の村木倫子教授と国立精神・神経医療研究センターの青木吉嗣氏、広島大学の三浦由恵上席特任学術研究員、大阪公立大学の乾隆教授の4人。「創薬を支えるアカデミアの価値」「尿由来幹細胞が拓く創薬エコシステム」「創薬イノベーションの新時代 創薬科学研究科の挑戦」というテーマで議論を展開する。
また、「これまでの取り組みで見えてきたこと、今後に向けての提言」という題目でパネルディスカッションも予定している。その後には、ポスターセッションも実施される。
(HP)https://www.omu.ac.jp/ura/info/news/entry-98026.html
費用は無料。オンラインと会場(TKPガーデンシティPREMIUM東京駅日本橋)で参加できる。会場の定員は70人。参加申し込み期限は1月23日木曜日の正午まで。上記HP内の申込フォームから登録。