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2023年11月12日
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プロジェクトCHANGEが12月にシンポ「健康X長寿の新たな期待から2030年の世界を変えるケアイノベーション」
文部科学省などによる共創の場形成支援プログラム(COI-NEXT)川崎拠点(プロジェクトCHANGE)は、第2回「健康X長寿の新たな期待から2030年の世界を変えるケアイノベーション」を12月11日午後1時から開催する。 […]
2023年11月12日
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「左手型分子を右手型に変える」 金沢大研究Gがキラル分子の変換スピードの調整に成功、電子機器に頼らない記録素子として期待
金沢大学の秋根茂久教授らの研究グループは、分子の構造が左手型から右手型になる変換を加速したり減速したりすることに成功した。新タイプの科学情報の記録分子であると言え、電子機器に頼らない記録素子としての発展が期待されている。 […]
2023年11月12日
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ブリティッシュ・カウンシル 設立70年の抱負を発表 「高等教育における連携」など3分野に注力
英国の公的な国際文化交流機関「ブリティッシュ・カウンシル」は、日本での設立70周年を迎えた。今後、大きく三つのテーマで日英の交流をさらに促進していく考えを示している。 発表によれば、今後の目標は「持続可能な両国の繫栄を視 […]
2023年11月12日
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NTT、APNで2種類の建設機械を用いた遠隔操作が可能と確認
日本電信電話㈱(NTT)は、大容量・低遅延・確定遅延の特徴を持つIOWNオールフォトニクス・ネットワーク(APN)を活用して、建設機械と遠隔操作システムを接続。2種類の建設機械を用いた場合で、違和感のない遠隔操作が可能で […]
2023年11月12日
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中大など3者がシングルセルトラップ用オープン型マイクロ流路を新たに開発 バイオものづくりへの貢献に期待
中央大学の鈴木宏明教授らと㈱エターナス、㈱キャラベルの研究グループは、マイクロ流体工学をベースとした、シングルセルトラップ用オープン型マイクロ流路を開発した。この技術を基にしたバイオものづくりが実現する可能性もある。 研 […]
2023年11月12日
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痛風に関与するトランスポーター 北大研究Gが機能解明 病態解明などに期待
北海道大学の小林正紀教授らの研究グループは8日、部位特異的変異導入法及びアフリカツメガエル卵母細胞を用いた発現系を使用して、hMCT9の一塩基多型により輸送特性が変動することを解明した。⾼尿酸⾎症や痛⾵の病態解明につなが […]
2023年11月12日
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神奈川大 「フィンランドウィーク」を27日から開催 講演会や編み物体験などを実施
神奈川大学はフィンランドの言語や文化、伝統などの交流を行う「フィンランドウィーク」を27日~12月2日までみなとみらいキャンパス(横浜市西区みなとみらい)横浜キャンパス(同市神奈川区六角橋)で開催する。 主な内容はフィン […]
2023年11月11日
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ダケカンバの苗木の成長率は地域によって異なる 他地域も調べる必要性指摘 筑波大研究Gが発表
筑波大学の津村義彦教授などの研究グループは8日、11カ所から採集したダケカンバの苗木の成長を比較した結果、異なる特徴が現れたと発表した。遺伝に原因があると考察され、ほかの地域のダケカンバも調査する必要性を指摘している。 […]
2023年11月11日
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非喫煙者に多い「肺腺がん」に罹患しやすい個人差を発見 がん研など19施設が調査、EGFR遺伝子との関わりも特定
国立がん研究センターなど全国19施設からなる研究グループは、日本人の肺腺がん患者約1万7000例と罹患していない約15万例の遺伝子の個人差を調べた。その結果、肺腺がんへのかかりやすさを決める個人差が19特定され、一部は非 […]
2023年11月11日
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約98万年前の微生物生産パターンの変化 東大の研究チームが明らかに
東京大学の松崎賢史助教らの研究チームは8日、およそ98万年前に強化した冬季モンスーンの影響でティモール海の動物プランクトンの生産パターンが変化したと明らかにしている。地球温暖化による生態系の変化を知るヒントを得られる可能 […]
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